審査委員会

Judges-title
審査委員会メンバー (予定)
林 隆史様
公立大学法人 会津大学 コンピューター理工学部 工学博士
被災地域の支援、そして、新しいクラウドについてのコンテストの企画に感謝いたします。 このコンテストによって、世界をリードするような斬新なアイデアやデザインが生み出されること、 そしてそれをきっかけにして新しい動きが東北から起こることを信じています。
熊谷 巧様
東北イノベーションキャピタル株式会社 代表取締役 社長
東北のIT産業は大きな伸び代を持っている。このような機会に是非参加して、そのビジネスモデル、アイデアを持ち寄って欲しい。 そして、それらのビジネスが成功することで、復興の一つのきっかけになればと思います。
笹木 睦朗様
株式会社 エクサ 理事 クラウドサービス事業部 事業部長
我々もクラウドビジネスという新しいビジネスにチャレンジする挑戦者の一人。 IT業界の復興を願う同業の仲間として、本プロジェクトに参加できることを光栄に思います。 是非、これを機会に東北地域でのクラウドビジネスに新しいチャンスが生まれることを期待しています。
川上 慎市郎様
グロービス経営大学院 准教授
「震災からの真の復興は、社会に対する新たな価値の創出なくしてあり得ません。私ども グロービス経営大学院のこれまで積み重ねてきたビジネス教育の経験と英知を生かして、 東北のITベンチャー企業の皆様の価値創出と成長を少しでもサポートさせていただくこ とができれば幸いです。」(グロービス経営大学院 准教授 川上 慎市郎)
久田 雅之様
株式会社 NSTラボ 代表取締役 社長
被災3県のITベンチャーの技術、ビジネスモデルを色々な方に知ってもらうよい機会に参加でき感謝しています。 このプロジェクトは更にビジネス協業の機会も提供され一味違うプロジェクト。 福島のシステム開発会社として、是非東北の仲間が参加することを期待しています。
津田 邦和様
全国SaaSベンダー連合会 会長
低コストかつ短期間で利用できる「SaaS」を始めとするクラウドサービスが、 実際に多くの場面において復興に役立てられていることを目にしてきました。 本コンテストがきっかけとなり、これからの東北の産業の活性化においてプラスとなるサービスが生まれることを願っています。
大谷 イビサ様
株式会社アスキー・メディアワークス TECH.ASCII.jp編集長
情報を扱うITという業種では、被災者を直接支援することが難しく、IT関連メディアも 私も歯がゆさを感じていました。こうした悩みを同じIT関連企業として共有し、 アプリケーションコンテストという形で被災地を長期的に支援しようというKVHの 取り組みに賛同します。(TECH.ASCII.jp編集長 大谷イビサ)
田島 篤様
日経BP社 CN局プロデューサー兼ITpro副編集長
復興に向けてITが果たす役割は大きいはずです。ITによるビジネス機会の 創出という観点から、コンテストを通じてサービス基盤やマーケティング・ 販売活動を支援するというユニークな取り組みに参加できることをうれしく 思います。
KVH 株式会社
  • 社長 兼 CEO、リチャード ウォーリー
  • 上席執行役員 サービス・プロダクト、ジョー デュハメル
  • 上席執行役員 営業本部、ニコラ ゾェルゲル
  • 上席執行役員 人事・総務 (KVH Cares総括)、日置 健二
  • 執行役員マーケティング、ピーター ジェドリー
  • 部長IaaSサービス担当、近藤 孝至
説明会申込みフォーム
お申込みはこちらから >>
審査員の皆様から、コンテスト参加者や 参加を検討されている皆さまに向けて、ビデオ・メッセージをいただきました。

ご覧いただくには、ビデオ下部のタブをクリックしてください。